スタディプラス株式会社のエンジニア求人・転職・採用 | 【週4リモート/フルフレックス】会員数1000万人突破の自社サービスのQA体制をゼロからつくるQAエンジニアを募集

スタディプラス株式会社の求人画像1
スタディプラス株式会社の求人画像2
スタディプラス株式会社の求人画像3

NEW【週4リモート/フルフレックス】会員数1000万人突破の自社サービスのQA体制をゼロからつくるQAエンジニアを募集

今日 更新

テストエンジニア・QAエンジニア

東京都(御茶ノ水駅)

680-840万円

正社員

ReactTypeScriptAWSRuby on Rails

自社サービスありリモートワーク可服装自由副業可オンライン選考可フレックス制度あり新技術に積極的残業月20時間未満

事業概要

スタディプラスは「誰もが自分の未来に希望を持てるようにする」というパーパスの下、学習管理プラットフォームを開発・運用しております。 プラットフォームを通じて「学習を継続するためのモチベーション維持」という課題を解決することで学習の達成を後押しし、学習者一人ひとりが、自らの未来を自らの手で創造し自己実現ができる世界の実現を目指しております。

仕事内容

お任せしたい業務内容】 当社の学習者向けサービス(Studyplus)や教育現場向けプロダクト(Studyplus for School)などのプロダクトの品質を高める活動や、QAプロセスの設計とテストの仕組み化をリードしていただきます。プロダクトを開発するエンジニアと連携して、当社全体の品質を高めていくポジションです。

AI活用により実装スピードが大きく向上した今、開発全体のボトルネックは品質保証に移りつつあります。本ポジションは、テストを実施する要員ではなく、QAを「人」ではなく「仕組み」による実現を期待します。「網羅的な仕様書がないとQAできない」という前提を置き換え、開発スピードと品質を同時に引き上げることがミッションです。

具体的には以下のとおりです。 ・テスト戦略の策定、テストの設計および実施 ・テスト工程の効率化および自動化 ・開発・テストプロセスの改善提案と実行推進 ・QAの職能全体に関わる活動

以下のような役割を期待します。 ・PdM・エンジニアと協働し、テストを実施する要員ではなく、品質保証の仕組みをつくる設計者としての役割 ・「自分がテストする」から「チームがテストできる状態をつくる」への転換のリード

 【業務内容の変更範囲】:会社の定める業務

求められるスキル・人物像

・Webサービスまたは業務システムにおけるQAエンジニアの実務経験 ・テスト観点・テスト設計を体系立てて整備した経験 ・開発プロセスに踏み込み、品質担保の仕組みを提案・実行した経験 ・社内のステークホルダーと合意形成しながらプロジェクトを推進した経験

・テスト自動化(E2E含む)の導入・運用経験、AIを活用したテスト設計・実施の経験 ・QA基準の標準化と他メンバーへの教育・展開経験 ・開発(サーバーサイド/クライアント)の実務経験

・網羅性を目的化せず、リスクの大小で濃淡をつけられる方 ・「自分がテストする」よりも「チームがテストできる状態をつくる」ことに価値を置ける方 ・開発スピードと品質のトレードオフを、個別の判断ではなく構造で解こうとする方 ・新しいQAの手法・ツールに積極的に取り組む意欲のある方

勤務地・給与・その他情報

想定年収、待遇・福利厚生、
選考プロセスなどを確認するには会員登録が必要です

ログインはこちら
勤務地
アクセス
勤務時間
想定年収
雇用形態
休日・休暇

開発環境・現場

・テスト自動化サービス:MagicPod ・テストケース管理:Qase ・サーバサイド:Ruby on Rails ・モバイル:Dart, Flutter ・フロントエンド:React ・インフラ:AWS, GCP ・システム基盤:EKS, ECS, EC2, Lambda ・データベース:MySQL(Amazon Aurora, RDS) ・KVS:Amazon ElastiCache ・ミドルウェア:nginx, Puma, Fluentd ・構成管理:Terraform, Ansible ・CI/CD:ArgoCD, CircleCI, GitHub Actions ・監視:Datadog, Mackerel, Sentry ・リポジトリ管理:GitHub ・プロジェクト管理:Notion ・情報共有:Notion, esa ・チャットツール:Slack ・AI Agent: Claude Code, Cursor, Devin

このPJ・案件で使われている技術

プログラミング言語
TypeScript
フレームワーク・ライブラリ
ReactRuby on Rails
データベース
MySQL
ミドルウェア・ツール
JenkinsCircleCIRedis
クラウド
AWS
プロジェクト管理
GitHub
コミュニケーションツール
Slack

得られる経験・キャリアパス

・QA体制を設計できる裁量: 既存プロセスの運用ではなく、開発プロセス全体に踏み込んだQAの再設計をゼロからリードいただきます ・AI時代のQAに挑戦できる環境: エンジニア組織全体がAI活用に積極的で、AIを活用したテスト設計・自動化を実プロダクトで試行錯誤しながら仕組みに落とし込めます ・事業の成長と品質が直結するフェーズ: 学習コーチングや決済・個人情報を扱う領域など、品質を担保すべき対象がこれから増えており、QAの専門性が事業価値に直結します

事業内容の詳細

【プロダクトについて】 ◾️ 「Studyplus」(https://app.studyplus.jp/) 個人の学習者向けの学習管理プラットフォーム「Studyplus」は、2012年にサービスを開始しました。BtoCで提供する学習管理プラットフォームとして成長を遂げ、現在では教育分野において業界トップクラスの1000万人を超えるユーザー基盤を構築し、EdTech領域をリードするサービスへと進化しております。

< 受賞歴 > ・日本eラーニングアワードでは最優秀賞を受賞 ・App Storeの「Essentials」アプリに選出 ・Google Playの2015年・2016年、ベストアプリに選出 ・グッドデザイン賞 2018年 ・Ruby biz Grand prix 2018 大賞 といった表彰をされるとともに、ストアのユーザレビューも常に★4.5以上をキープし、ユーザから厚く支持されています。

◾️ 「Studyplus for School」(https://for-school.studyplus.co.jp/) 教育事業者向け学習管理プラットフォーム「Studyplus for School」 は、学習塾や学校が直面する学習管理の煩雑さや教員不足の課題を解決するために、「Studyplus」によって取得できる勉強の進捗度合いや蓄積された学習データを活用し、教育事業者が生徒のサポートや分析などに活用できるサービスです。 2016年のサービス開始以降、デジタル教材の普及や個別教育の重要性が増す中で「学習コンテンツを持たない学習管理のプラットフォーム」として順調に導入校を伸ばし、2024年12月には市場No.1となるシェア(60%以上)を獲得するまで成長を遂げてきました。 現在、全国の塾・予備校、2,800教室以上の学校・学習塾への導入が進み、先生と生徒をつなぐ学習管理ツールとして利用されています。

▼参考記事:教育機関向けコミュニケーションプラットフォーム「Studyplus for School」、学習塾/スクール向け学習管理システム(LMS)市場でシェアNo.1を獲得 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000267.000047308.html

この企業の他の求人

同じ職種の求人