~私たちは一人ひとりが異なるキャリアを持ちながら、共通の情熱でモノづくりに取り組んでいます~
グラビティ株式会社は、モビリティ業界(CASE)を中心に、AIやクラウド、スマホアプリ、IoT、ブロックチェーン、組込、ハード、機械、CAEなど、幅広い開発を行っています。
クラウドやAI、アプリケーション、組み込みソフトウェア、システムソリューションなどエッジの開発からシステム全体のコンサルティングまで、エンドtoエンドでビジネス課題を解決し技術支援を行っています。
創業は2006年。ハード設計や組み込みソフト開発といったハード系の技術サービスを提供する会社としてスタートしました。 同業の会社にいた、代表の池田が起業。起業のきっかけは、「大きな組織での開発環境は、大組織の弊害などもあって、技術者が自由に開発だけに打ち込むということがしづらい部分があった」という技術者が純粋に開発に打ち込めない姿を見て、もっと純粋に、ものづくりに誇りを持って仕事をしたいと考え、独立を決意しました。
その初志を胸に会社を起こし、まずは1人単位のお客さま先の常駐からスタート。 その後1人がチームになり、技術が認められプロジェクトを丸ごと請け負うようにもなりました。そしてメーカーの研究部門でのプロジェクトや新規開発などレベルの高い仕事をすることで信頼を得て、案件や取引先を拡大していきました。 2010年には、当時実績を積み上げてきた通信技術を使い自社プロダクト『Canblet』を開発しました。
現在は、特に設計開発事業においては、モビリティ、モバイル、クラウド、IoTの技術基盤を強化しています。
メンバーは総勢70人と決して大きくはない会社ですが、初志に忠実に、自社の製品を出したい。そんな夢と誇りがベースに流れる技術集団です。社員みんなで知恵を出し合い議論して、それぞれの個性や技術力を適材適所で活かして、総合力で「技術+ビジネス」を提供し続ける会社であり続けます。























