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NEWSRE│地球規模の課題に挑む即戦力のエンジニア募集!(勤務地:東京/大阪)

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インフラエンジニア、SRE

東京都・大阪府

600-1200万円

正社員

AWSMySQLPHPTerraformAnsible

自社サービスありリモートワーク可服装自由フレックス制度あり

事業概要

私たちは、サステナブルな未来の実現をするための“boooster”である。

仕事内容

私たちは「サステナビリティ経営のインフラ」を目指し、 企業のESG経営を支援するERP「booost Sustainability」を開発しています。 企業の非財務情報(ESG)を統合管理するサステナビリティERP「booost Sustainability」を開発・提供しているスタートアップです。

現在シリーズBで数年後のIPO準備を視野に入れながら、 事業を支える根幹インフラの大規模な再構築に取り組んでいます。

また上記に加え、SOC2の取得を目指しております。 SOC2は北米や日本の大手企業が取引パートナーを選ぶ際の重要な判断基準となる国際認証です。 この挑戦のため、Booostは初回取得費用として数千万円という、 SRE領域における過去最大規模の投資を決断しました。

このように会社としてSREチーム強化に動いているタイミングで学べることがおおいにある環境です。

■業務詳細: ・AWSクラウド環境の設計、構築、運用、管理 ・SREプラクティスの推進 (SLI/SLOの設計、Toil削減、インシデントレスポンス改善など) ・インフラの運用効率化、トラブル予防の仕組みづくり ・クラウドセキュリティの確保、脆弱性管理の継続的改善 等

■私たちが新しいメンバーとやりたいこと: ・新プロダクトのために最適な基盤選定・設計と自動化されたデリバリ環境の整備 ・新機能提供時などのサービス信頼性の確保 ・モニタリング/オブザーバビリティの向上 ・DevOps面の改善、より堅牢なインフラの構築 ・社内外への技術発信や技術コミュニティへの参加 ・プロダクトチームの生産性を支えるプラットフォーム整備 ・SRE文化をチームに根付かせるための仕組みづくり

求められるスキル・人物像

■必須条件 : ・AWSを用いたWeb3層アーキテクチャの設計・構築・運用(およびその自動化・改善)経験 ・Linuxサーバの構築・運用経験 ・Infrastructure as Code(terraformなど)の経験 ・日本語にてコミュニケーションが可能なこと / Native-like fluency in Japanese

■歓迎条件: ・大規模サービスのインフラ設計、運用、構築経験 ・可用性 / セキュリティ / 耐障害性の観点及びビジネスとしての必須要件を元にクラウド上でインフラ設計し構成管理できる点 ・SREプラクティス実践のリード経験 ・CI/CD環境の構築経験 ・コンテナベースのアーキテクチャの設計・構築・運用経験 ・OSSや技術コミュニティへの貢献活動の経験 ・テックリード等の技術に関する意思決定責任者の経験 ・クライメート/エネルギー業界における開発のご経験 ・Python3を用いたスクリプト作成経験

■わたしたちが大切にしている価値観 ・持続可能な未来のために強い信念と情熱を持ち、その未来の実現に必要な価値(プロダクト)を顧客へ提供し続ける。 ・本質的な価値を見失わないよう、新しく広く深いサステナビリティ領域の情報をどん欲に吸収し続ける。 ・不確実な状況でもすべての前提に疑いを持ち、ファクトに従って柔軟に行動し続ける。 ・リスクをとって大胆に迅速な開発を続け、中長期的な技術投資にも積極的に取り組む。

勤務地・給与・その他情報

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勤務地
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想定年収
雇用形態
休日・休暇

開発環境・現場

・インフラ: AWS(EC2/RDS/ALB/GuardDuty/CloudWatch/etc)、OpenTofu(terraform)、Ansible・オブザーバビリティ:NewRelic ・セキュリティ:Wiz, Vanta ・CI/CD:GitHub Actions, CodePipeline/CodeBuild ・データベース:MySQL ・バックエンド:PHP(一部Python) ・フレームワーク:Laravel ・フロントエンド:Vue.js ・デプロイ/ビルド:Github ・コミュニケーション:Slack、ASANA、Gather、Notion

このPJ・案件で使われている技術

プログラミング言語
PHPPython
フレームワーク・ライブラリ
Vue.jsLaravel
データベース
MySQL
ミドルウェア・ツール
TerraformAnsible
クラウド
AWS
プロジェクト管理
GitHubAsanaNotion
コミュニケーションツール
Slack

得られる経験・キャリアパス

やりがい/今後のキャリア ■自己成長=組織成長。チャレンジングな環境で自分たちの技術で社会に価値を生み出す■ ・大型の資金調達も完了し、数年後のIPOを見据えた急成長するチャレンジングな環境 ・大手企業の高い要件に答えつつ、それをSaaS標準プロダクトに落とし込み汎用化させるチャレンジを体験できる ・Techカンパニーで会社の事業・経営を技術者が牽引する組織で働ける ・日本、世界に留まらない地球規模の課題解決に向け、大きな裁量を持って取り組むことができる

これから成長し、そして世界のスタンダードとなっていくサステナビリティ領域でのプロダクト開発は 新規性、社会貢献性が高く、まだこの世に存在しない「あたりまえ」を創造していきます。

事業内容の詳細

■「サステナビリティ」という地球規模の課題に挑むプロフェッショナル集団 当社は「より持続可能でNET-ZEROな未来を実現する」をミッションに掲げ、 「サステナビリティ」という地球規模の課題に挑む野心的スタートアップです。 日本を代表するグローバル企業をメインクライアントとして、 SX(サステナビリティ・トランスフォーメーション)を加速させる サステナビリティERP「booost Sustainability」の開発・運営を行っています。

■シリーズBで伊藤忠商事などから資金調達。シリーズA以降の調達額は総額36.5億円に 2024年11月に、伊藤忠商事などからのシリーズBでの資金調達を発表し、 シリーズA以降での資金調達額は36.5億円に到達。 日本企業のSXをますます加速させるべく、積極的に採用強化中です。 (参考:投資家からのエンドースメント/資金調達シリーズBラウンド完了をむかえて)

■スタートアップとしては稀有な大企業への導入実績 当社はDay1から大企業をメインターゲットに据え、 伊藤忠商事やアシックス、イオンなど、スタートアップとしては稀有な大企業への導入実績を誇っています。

■マクロ環境の追い風に乗ってオピニオンリーダーへ:サステナビリティ2026問題 日本企業は今後、2027年3月期から順次、 有価証券報告書でのより詳細なサステナビリティ情報の開示が求められるようになっていきます。

規制強化は当社にとってのビジネスチャンスであるだけでなく、 日本企業全体の企業価値向上のチャンスでもあります。 当社は「サステナビリティ2026問題」を掲げ、業界のオピニオンリーダーとして、 日本企業全体のSXを牽引していきます。 (参考:サステナビリティ情報開示の義務化を企業成長への絶好のチャンスに変える「日本をSX先進国へ」プロジェクトを発足)

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