テクミラホールディングス株式会社のグループ企業として、新しく生まれ変わったネオス株式会社。
<ギリシャ語で「新しい」を意味する“ネオス”> その社名の通り、「新しくあり続けること」をコンセプトに、 変化の速いICT業界において常にアンテナを張り、トレンドを吸収しながら進化し続けるとともに、時代に適合したテクノロジーとコンテンツを掛け合わせた“新たな価値”を創造・提供してまいります。


ネオス株式会社
テクミラホールディングス株式会社のグループ企業として、新しく生まれ変わったネオス株式会社。
<ギリシャ語で「新しい」を意味する“ネオス”> その社名の通り、「新しくあり続けること」をコンセプトに、 変化の速いICT業界において常にアンテナを張り、トレンドを吸収しながら進化し続けるとともに、時代に適合したテクノロジーとコンテンツを掛け合わせた“新たな価値”を創造・提供してまいります。
OfficeAI社員
https://officebot.jp/OfficeAI社員は、組織全体で社内ナレッジを活用することに特化したAIエージェントです。 【高度な解釈力、深い専門性の理解を実現/マルチエージェントによる高品質な回答】 OfficeAI社員は、汎用AIとは異なり、必ず「組織の知」を参照し、高度で複雑なテキストワークを自律的に完遂するマルチエージェントワークフローで構成されているので、「高品質な仕事の再現性」が飛躍的に高まります。
【導入も運用もシンプルで、データを陳腐化させない】 企業の情報資産をアップロードするだけで、紙のスキャンデータや図表、複雑なレイアウト構造の資料など、さまざまなファイルを正確に読み取って活用します。
DX時代における唯一無二のソリューション&サービスプロバイダーへ ネオスは、コンシューマ向けのコンテンツからアプリ・サイト・システム・クラウド開発まで多角的にネットサービス事業を展開しているIT企業です。
ガラケーが主流だった創業当初より、大手通信キャリアと強力なパートナーシップを結び、ユーザーにとって新しい価値を感じてもらえるサービスの企画・開発に取り組んでまいりました。
現在では最先端の技術力とアイデアを形にするクリエイティビティを生かして、キャラクターを活用した知育アプリやゲームソフト開発などを中心に取り組んでいます。
また、AIをはじめとする最先端技術や幅広い業界知見をもとに、企業や自治体のDXを支援する法人向けサービスを展開。 生活をより便利で豊かにする様々なサービスを次々と創出しています。
具体的には大手通信会社の動画配信サービスのシステム開発・運用や、大手航空会社のインターネット予約システムのアプリ制作、内閣府の地域経済変動データ可視化サービスのシステム開発などの受託開発やチャットボットサービス・FinTechサービス・知育アプリ・ゲーム開発等の自社サービスと多岐に渡るサービスを企画・開発しています。
上場グループ企業でありながらも年齢や属性に関わらず、意見交換が活発に行われるフラット環境のなかで、社員それぞれが「ネオス」という名の通り常に「新しいもの」へチャレンジを行っていける会社を目指しています。
東京・札幌・海外オフショアが連携する開発体制
ネオスでは、東京本社と札幌開発技術センターの2拠点に加え、海外オフショア拠点とも連携しながら開発を行っています。それぞれの強みを活かした開発体制により、企画から開発・運用まで一貫してサービスを提供しています。
■東京本社の特徴 サービスをトータルプロデュースする中核拠点
企画・マーケティングから開発、運用まで一貫して担当 技術・コンテンツ企画・ビジネスデザインなど多様な専門性を持つメンバーが活躍 大手企業や自治体向けのプロジェクトを多数推進 ハイブリッド勤務を中心とした柔軟な働き方を実現
■札幌開発技術センターの特徴 札幌にいながら最前線の開発に挑戦できる環境
メンバーの99%がエンジニアで構成される技術者集団 自社プロダクト開発や大規模案件に上流工程から参画 東京本社と連携しながら、全国規模のサービス開発に携われる 技術共有会や勉強会が活発で、継続的にスキルアップできる環境 転勤・出向がなく、札幌に腰を据えてキャリアを築ける
「札幌で働きながら、全国・社会に影響を与えるサービスを開発する」
そんな環境が、札幌開発拠点(NSDP)にはあります。


社員それぞれのキャリア目標に合わせて、様々な制度を設けています!
■ 独自の教育プログラム 高いIT知識とプロジェクト推進力を備えたプロジェクトマネージャーを育成するため、当社独自のマネージャー育成制度「Project Management Labo」を運用しています。
基礎知識の習得に加え、外部研修やスキルアップ講習会への参加支援、社内評価制度やプロジェクト共有会の実施を通じて、マネージャーとして必要な知識・スキル・マインドの向上を図っています。こうした継続的な育成環境により、マネージャーの早期成長と活躍を支援しています。
■ 個別学習支援 社員一人ひとりの学習やスキルアップを支援するため、書籍購入費や資格取得にかかる受験費用の補助、外部研修・セミナーへの参加支援を行っています。
また、今年度からは約7,000種類の講座を受講できるeラーニングサービスを導入し、基礎知識から最新技術まで幅広く学べる環境を整備しています。ITスキルはもちろん、ビジネススキルの向上も含めて、社員の主体的な学びを後押ししています。
■ 資格取得支援
業務に関連する資格を取得した際には、受験費用、模擬試験費用、参考書籍購入費用などを会社が負担しています。
さらに、AWS認定資格や情報処理技術者試験(IPA)などの高度な資格については報奨金制度も設けており、社員の継続的なスキルアップを全面的にバックアップしています。
■ 勉強会・セミナー 新入社員研修をはじめ、各キャリアステージで求められる役割や責任に応じた階層別研修を実施しています。
また、選択型研修として、オンライン研修、ロジカルシンキング研修、アサーション研修なども開催しており、一人ひとりの能力開発やキャリア形成を支援しています。社内勉強会や技術共有の機会も設け、継続的に学び合える組織づくりを進めています。

札幌開発技術センターでは、約100名体制で開発を行っています。 プロパー社員とパートナーの皆さまで構成されており、3つの部署に分かれてチームを編成しています。 プロジェクトの規模にもよりますが、1プロジェクトあたり5~10名程度で進めることが多く、自社プロダクト開発や大規模案件では20~30名体制となることもあります。
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