社会医療法人ジャパンメディカルアライアンス(JAM)は、1973年に医療法人社団仁愛会として開設し、現在はJMAグループの中核となる医療法人として活動しています。
当法人は、埼玉エリア・神奈川エリアにおいて、東埼玉総合病院(急性期病院)、海老名総合病院(高度急性期病院)、座間総合病院(ケアミックス病院)を中心に、クリニックや健診センター、介護施設、在宅事業所を運営しています。 2017年には、海老名総合病院に神奈川県県央医療圏で初めて救命救急センターを設置しました。
JAMの強みは、各エリアの特性を活かした地域包括ケアシステムを構築している点にあり、高度急性期医療から介護、在宅支援まで切れ目のないサービスを提供しています。 グループ全体としては、42施設・事業所を運営しており(2022年4月1日現在)、医業・事業収益は2017年度の393億円から右肩上がりに成長を続け、2021年度には435億円に達しました。




















