クラブネッツでは、事業拡大による組織強化を目的として、テックリード候補となるエンジニアを募集しています。
入社後に期待するのは、クラウドサービスにおける経験や知識を積み重ねて、開発組織全体にスキルを共有することです。また、将来的にクラウドネイティブ&フルマネージド環境への移行を実現するため、社内に安定したITインフラを構築し、システム部門がアプリケーション開発に集中できる環境をつくっていただきたいと考えています。
スキル面では、クラウド環境構築の経験がある方や、インフラからバックエンドに至る幅広い技術スキルがある方を歓迎しています。加えて、事業開発本部のメンバーを育成するためのコミュニケーション能力や、複数の開発チームを統括管理するマネジメントスキルも求める要素です。
目まぐるしく変化するIT市場の中では、変化に対して臨機応変に対応し、走りながら考え、成長していく能力も必要です。困難な状況でも常にポジティブに取り組める方は、当社で活躍できるでしょう。
社員の評価制度に関して、当社では、各本部別にミッションを設定して評価を行っています。エンジニアの場合は、「質」「技術力」「学習・教育」「強調・援助」の4つの観点を定量化して評価を実施し、主任から本部長まで幅広いキャリアステップを用意しています。
メンバーから信頼され、なおかつチームを牽引する技術力とマネジメントスキルが評価されれば、年齢や在籍年数に関わらず、部長に抜擢される可能性も十分あります。
<わくわく、ドキドキ!>
ITが発展し、これまでに数々の“わくわく・ドキドキ”を経験したかと思います。私たちは市場の成長やニーズに合わせて、ユーザーに“わくわく・ドキドキ”を届けられるよう、10年後も20年後も将来に夢が持てる会社でありたいと考えています。
<人を育てる会社>
主体的に考え、行動できる仕組みを目指します。
創業当時と比べて会社の規模も従業員の数も大きくなりましたが、ベンチャーマインドはまったく変わっていません。これからも社員全員が“自立”している会社を目指し、いつでも成長を楽しむメンバーでいて欲しいです。
<社会貢献性の追求>
当社の目標の1つでもあるDX支援を通じて地方創生を実現
お客さまがあってのクラブネッツがある通り、クラブネッツがあっての事業が周るといった世の中になくてはならない企業を目指します。
また、社員全員が事業・サービスそのものに誇りを持ち、家族や友人達に胸を張って自慢できる企業でありたいと考えています。
<実力主義の評価制度>
学歴・社歴・性別問わず誰もが平等に評価される仕組みを。
誰もが納得する評価制度を考えることは難しいですが、毎年評価制度を見直し、バックグラウンドの関係ない公平な評価制度を目指しています。
実力主義を採用することで主体的に行動し、自己の成長だけでなく会社の成長にも貢献してくれる人材になると考えています。