SocioFutureは、1999年に日本NCRから分社化した「日本ATM」として誕生しました。国内で初めてATMの管理・運営サービスを実現し、いまではグループで全国のATMの60%以上を管理しています。2022年に現在の社名に変わりました。ATMだけの会社ではなくなったことと、次の時代に向かう決意を社名に込めています。
金融業界で培ったノウハウと技術力をもとに、金融、行政、健康の3つの分野でITサービスとソリューションを展開しています。事業は、行政機関や健診・医療機関、ATM向けのシステム開発、ATM運用やキャッシュレス関連、相続手続きなどを企画から運用まで担うBPO、金融機関と行政機関向けのDX推進、インドネシアやタイでの海外事業にわたります。
















