株式会社エム・オー・エム・テクノロジーは、前身である三菱事務機械(MOM)時代より45年以上に渡り医事会計システムや電子カルテシステムといった医療ICTの取り扱い経験を有しています。
2001年に三菱商事と富士通の全面支援により独立しましたが、創業以来連続黒字を達成しています。 富士通関連会社として、主に業界トップシェアの富士通製医療情報システムを全国の医療機関に導入していますが、精神科向け・健診施設向けシステムにおいては自社で製品開発を行い、メーカーとしての一面も持ち合わせています。 メインターゲットである中小病院では未だ電子カルテ導入率が50%程となっており、今後ますます成長が期待できる業界です。
















