LINXAS(リンクサス)は、横浜・関内に本社を置く“EC × 販売 × 買取”のベンチャー企業です。スマホパーツの卸売から始まり、ベビー・マタニティ用品のEC、お酒の買取・販売、中古スマホの買取・販売へと事業を広げ、創業7年で年商30億円規模まで成長してきました。
■LINXASの今 ・創業:2018年4月 ・売上高:22億円(2023年2月期)→ 29億円(2024年2月期)→ 30億円(2025年2月期) ・メンバー:58名(20〜30代中心/平均年齢31.5歳) ・自社で運営するEC・買取サービス:5つ(スマホ販売/スマホ買取/お酒の販売/お酒の買取/ベビー用品EC)
■4つの事業 ・ベビー・マタニティ用品EC『bebicia』 ・お酒の買取・販売(実店舗5拠点+EC) ・スマホパーツ卸売(創業事業) ・中古スマホの買取・販売『リンクサスモバイル』(現在の注力領域) ※各事業の詳細は「プロダクト・事業紹介」をご覧ください。
■いま、開発を“内製”に切り替える第二創業期 これまでWebサイトの構築や社内システムの運用は、外部ベンダーに任せてきました。しかし事業が増え、ECサイト・買取サイト・業務システムが増えるにつれ、修正のたびに時間がかかる体制では成長のスピードに追いつけなくなってきました。
そこで2025年6月、社内にWeb管理チームを発足。サイト改善・集客・業務の仕組み化を自分たちで企画し、つくり、回していく体制づくりを始めています。そして次のステップとして、社内1人目となる専任エンジニアを迎え、開発機能そのものを社内に持とうとしています。
開発対象はすべて自社サービスで、受託開発やSESはありません。書いたコードや整えた仕組みが、売上や現場の働きやすさとしてダイレクトに返ってくる環境です。
■沿革 2018年4月 創業。スマホパーツ卸売を開始 2020年 ベビー・マタニティ用品EC『bebicia』をオープン 2022年 お酒の買取・販売をスタート 2024年 中古スマホの買取・販売をスタート 2025年6月 社内にWeb管理チームを発足



















