2008年に創業し、2020年には自社開発『Checkeys』、2023年にはスマホアプリ『Panko』2026年4月『Vivaya』をローンチしてきた中で、今後数年以内にさらなる自社開発や自社内受託の業務拡大を目指しており、開発メンバーの組織強化のために、積極採用中です。 当社は現在、SES事業を中心に事業拡大を進めていますが、 今後は 受託開発や自社サービスの強化 も見据えて、エンジニア組織の拡充を進めています。 将来的にチームの中心となって活躍していただけるエンジニアを募集することになりました。 ご経験に応じてアサイン内容は変わりますが、 まずは 常駐・ハイブリッドなど柔軟な働き方のプロジェクトで経験を積んでいただき、 ゆくゆくは 自社案件や受託開発プロジェクト にも挑戦していただけるキャリアを描いています。 これまでのスキルを活かしながら、 スキルアップやキャリアアップに挑戦できる環境も整えており、「自分の力を磨き、やがては自分の翼で大きく飛び立てるように」 そんな成長を後押しすることを大切にしています。


株式会社isub
つくりたい未来を、自分の手で。エンジニア一人ひとりの挑戦を、チームで支えます。
会社について
私たちが目指すもの
■MISSION|ミッション(存在意義)
開発の内側から、次をつくる。
isubは、クライアントの開発チームに深く入り込み、
課題理解から設計・開発・運用改善まで一貫して伴走します。
技術を通じて事業の“次の一歩”を生み出すことを使命としています。
■VISION|ビジョン(目指す姿)
事業と技術が循環し、より良い開発が生まれ続ける世界をつくる。
異なる現場で得た知見を循環させ、
より良い設計・運用・改善を実現するエンジニアリング組織を目指します。
自社プロダクトの開発・運用にも取り組み、
長期視点で価値を届ける技術力を磨き続けます
■VALUE|バリュー(大切にする価値観)
チームの内側で学ぶ
課題の背景や事業の意図を理解し、
“仕様を作るだけ”ではなく“事業を前進させるエンジニア”として行動します。
自らつくり、運用し、育てる
自社プロダクトを企画・開発・改善する経験を通じて、
長期的に価値を届ける力を磨きます。
新しい構想で試す
小さな検証から始め、必要な価値を最小限で確実に形にします。
対話から価値を定義し、適切な技術で実装します。
■PHILOSOPHY|企業理念
技術で、事業の次を支える。
現場で学び、自らつくり、新しい構想を試し、
その知見を循環させることで、事業の成長を技術で支える会社であり続けます。
会社の展望
会社の展望(FUTURE PLAN) isubは、SES事業で培った“現場で学び、価値をつくる力”を基盤に、 受託開発・自社プロダクト・技術組織の強化の3軸で事業を拡大していきます。
受託開発 現場で得た知見を活かし、 要件定義から設計・開発・運用まで一貫して担う受託チームを強化します。 小規模PoCから中規模プロジェクトまで対応し、 「事業の次をつくる技術パートナー」としての価値を高めていきます。
自社プロダクトの本格展開 現在進行中の自社プロダクト開発をさらに推進し、 長期的に育てるプロダクトを複数持つ会社へと進化します。 運用まで担うことで、 エンジニアが“技術の本質”を理解し、 事業づくりの経験を積める環境を整えていきます。
技術組織の成長(継続) 異なる現場で得た知見を循環させ、 より良い設計・より良い運用・より良い改善を生み出す技術組織を目指します。 勉強会・コードレビュー・技術共有を通じて、 「学び → 実践 →改善」が続くエンジニアリング文化を育てます。
会社の魅力
事業の内側に踏み込み、技術で価値をつくるエンジニアリング集団
isubは現在、SES事業を中心に事業を展開しています。 ただし、一般的なSESのように「決められた仕様をただ作る」スタイルではなく、 クライアントの開発チームに深く入り込み、課題理解・設計・改善まで踏み込む “伴走型エンジニアリング” を大切にしています。
そのため、事業の背景や優先順位を理解しながら開発に携わることができ、 単なる作業ではなく、事業を前進させるエンジニアリングを経験できる点が魅力です。
また、isubでは今後、受託開発や自社プロダクトの領域を段階的に拡大していく方針です。 現時点では本格的な受託・自社開発はまだ少ないものの、 既存クライアントからの相談や新規引き合いが増えており、 小規模な検証や試作(PoC)から取り組みを広げていくフェーズに入っています。
この拡大に向けて、 現場で得た知見を活かしながら、 「価値を定義し、必要なものを最小限で確実に形にする」 というisubらしい開発スタイルを受託領域にも展開していく予定です。
異なる現場で得た知見を共有し、循環させる技術組織であることも強みです。 勉強会やコードレビューを通じて、 学び → 実践 → 改善 が続く環境があり、 エンジニアが長期的に成長できる文化があります。
一般的なSESでは、仕様が決まった後の開発が中心で、 事業背景に触れられないことが多く、改善提案もしづらい傾向があります。 isubは、課題理解から関わり、事業の意図を踏まえて設計し、 運用改善まで担うことで、 「事業づくりに関われるSES」 という独自のポジションを築いています。
今後は、受託開発や自社プロダクトの比率を徐々に高め、 エンジニアがより広い領域で価値を発揮できる環境を整えていきます。
開発体制
- エンジニア数
- 22
代表メッセージ

代表取締役社長 CEO
李 宣東
社員にNOと言わない会社!
私は現役のエンジニアです。だから社員にも 「将来なりたい自分』を実現しながら活き活きと働いて欲しいと思ってます。
「何がやりたい?」 あなたの働き方ってなんだろう?
と一緒に考えるスタンス。 頭ごなしに「NO!」と言わないので安心してください。
社員の声
会社概要
- 会社名
- 株式会社isub
- 従業員数
- 22人
- 平均年齢
- 32.5歳
- 業種
- Webサービス・ASP / SIer・SES・受託開発
- 本社所在地
- 神奈川県川崎市高津区溝口2-16-6 シマザキビル2F
- 代表者氏名
- 李 宣東
- 設立日
- 2008年2月21日
- 資本金
- 1,000万円
- 上場企業
- 非上場
- 企業サイトURL
- https://www.isub.co.jp/ja
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