SP.LINKS株式会社は、電子商取引(EC)の黎明期から日本のキャッシュレス決済を支えてきた決済代行事業のパイオニアです。1995年にインターネット取引向けの決済サービスを開始。現在は「決済代行事業」と「決済センター事業」を主軸に、自社決済システムである『e-SCOTT』を通じてクレジットカードやコンビニ、オンラインアカウント(ID)、コード決済など多種多様な決済手段を提供しています。
クレジットカード会社とダイレクトにつながる独自ネットワークを強みに、高速かつ安定した大量処理と高いセキュリティを両立しているのが強みです。年間決済処理金額は3兆円に達しており(※)、社会に欠かせない決済インフラを安定的に支え続けています。
また、2024年にブラックストーンとの資本提携を実施し、情報技術(IT)や人材への投資、外部企業とのアライアンス、合弁会社(JV)の設立などを加速。2025年にはSP.LINKSへと社名変更を完了しており、決済代行の枠を超えた、今までにない新しい購買体験の創出を目指しているのが特徴です。
※2026年8月時点






















