株式会社ゼネックコミュニケーションは1992年11月に創業したIT企業です。
SES事業では、客先常駐でシステムを開発しています。プライム案件は6~7割程度で、上流工程から下流工程まで幅広いフェーズに関わっているのが特徴です。 また、受託開発も行っています。
このほか、データの収集・見える化・通知をするIoTプラットフォーム『IoT Station®』も開発。ハードウェアやデバイスといったIoTに欠かせない機器を展開しているメーカーと協業し、OEMとしてソフトウェアを提供しています。 同製品の強みは、通信規格やIoTセンサーの種類を問わず活用できるなど柔軟性に特化していること、導入企業のコストダウンを図れることです。Amazon Web ServicesのAWSファンデーショナルテクニカルレビューの審査を通過し、AWS認定ソフトウェアになりました(2023年2月時点)。
こうした強みを武器に、イオンディライト株式会社やソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社など数多くの大手企業との取引を実現しています。 また、AWSサービスを用いた事業を2024年8月頃よりスタートし、生成系AIなどを活用したサービス構築なども担っています。 クラウド技術は、社会的な注目度も高くエンジニア自身の付加価値も高めるため会社をあげて力を入れています。























