HapInS株式会社は2021年8月に「再創業」した、システムエンジニアリングサービス(SES)事業と受託開発事業を手掛けるシステム開発会社です。
当社の売上の8割を占める主力のシステムエンジニアリングサービス(SES)事業では、開発部(6割)やインフラ部(4割)の専門体制により、ワンストップで案件に対応できる体制を整えています。開発領域はサーバーサイド7割、フロントエンド3割の構成で、プロジェクトの特性に応じた体制をスピーディーに構築できるのが強みです。ビジネスパートナーやSIerなどの契約取引先はアクティブで160社超、情報交換ベースでは1,000社以上(※1)とのつながりがあり、幅広い案件にアクセスできる環境を整えています。
報酬は、本人の努力が収入に直結する単価評価型を導入しており、還元率は68%となっています。受託開発事業はお客さまの95%が直接取引で、BtoB(7割)やBtoC(3割)のシステム開発を手掛けており、開発生産性の高さから「開発生産性アワード」上位10%にノミネートされた実績(※2)もあります。
社員数は106名(※1)、平均年齢は32歳という若い組織で、資本金は1,000万円です。HapInSは両事業を通じて「対価以上の付加価値を提供する」ことを軸に、現在、新規株式公開(IPO)を目指して成長を続けています。
※1:2026年7月時点 ※2:開発生産性が優れたエンジニア組織を表彰「Findy Team+ Award 2024」 〜約450社・20,000チームから、多様な観点で優れた48社を選出〜






















