■何をしている会社? EVERRISEは、データ×AI駆動開発で「顧客の成功」を支える会社です。事業は3つ。①開発支援(大手企業のデータ基盤・AI駆動開発を直請けで技術支援)、②自社プロダクト(顧客データを使える状態に整えるCDP『INTEGRAL-CORE』ほか)、③人材支援(AI/IT高度人材の調達から定着までワンストップ支援)。2026年で創業20年、一貫して顧客の成功に伴走してきました。
■何が違う会社? 「自ら開発する会社」だからこその一貫性が違いです。開発現場で培った技術知見が、プロダクトの機能改善にも、人材支援での「技術がわかる人選」にも還流します。15年以上のアドテク実績、350社超のデータ活用支援、上場企業時価総額上位100社の14%との直接取引——この現場力が、プロダクト・人材支援の土台になっています。
■誰と働く会社? ビジネスパートナーという「商取引」ではなく、社員という「仲間たち」とチームを組むことに重きを置いています。ソフトウェアは人がつくる。価値の源泉は人にある、と本気で考えています。
■どんな社会的意義? 日本企業のデータ活用は米国に比べ大きく遅れていると言われます。データが使えないままの企業を減らし、AI時代の業務改善に伴走することは、日本の生産性そのものへの貢献だと私たちは考えています。



















