◤組織/社風/雰囲気 ~Sharing Innovationsとは~◢
<社内の雰囲気>
Sharing Innovationsには、“もっと成長したい”“新しい技術に挑戦したい”“お客さまにもっと価値を届けたい”という想いを持ったメンバーが集まっています。
中途入社の社員も多く活躍しており、年齢や社歴よりも“何ができるか”“どんな価値を発揮できるか”を大切にする文化があります。そのため、入社直後からプロジェクトの中心メンバーとして活躍する社員も少なくありません。
また、クラウド、AI、データ活用など成長領域の案件が多く、技術や知識を学び続けたい方にとって刺激の多い環境です。営業・エンジニア・コンサルタントなど様々な職種のメンバーが連携しながらプロジェクトを進めており、困った時には自然と周囲がサポートしてくれる風土があります。
「指示を待つ」のではなく、“こうした方が良い”を発信できる方が活躍できる会社です。これまで培ってきた経験を活かしながら、さらに成長したい方を歓迎しています。
<働き方>
プロジェクトによって働き方は異なりますが、リモートワークにも柔軟に対応しており、出社とリモートを組み合わせながら働く社員も多くいます。場所に縛られるのではなく、お客様への価値提供を最大化することを大切にしています。
業務の特徴は、お客さまとの距離が近いことです。要件整理や提案から設計、開発、運用まで一貫して携わる機会が多く、自分の仕事がどのようにお客さまの課題解決につながっているかを実感できます。
また、近年は生成AIの活用にも積極的に取り組んでおり、日常業務の中でAIを活用しながら生産性向上や価値創出に挑戦しています。新しい技術をキャッチアップしながら実践できる環境があるため、市場価値を高め続けたい方にとって大きな成長機会があります。
<福利厚生・社内イベント>
社員一人ひとりが安心して長く働けるよう、各種福利厚生や学習支援制度を整えています。
資格取得支援やスキルアップ支援を通じて、クラウドやAIなどの専門知識習得を後押ししています。会社としても成長領域への投資を積極的に行っており、社員の挑戦を応援する風土があります。
また、当社を象徴するイベントのひとつが「Culture Day」です。
Culture Dayは、全社員が集まり会社の方向性や事業戦略、各部門の取り組みを共有する全社イベントです。普段は別々のプロジェクトで働く社員同士が交流できる貴重な機会でもあり、会社の成長や仲間の活躍を知る場となっています。
事業報告や技術共有だけでなく、懇親会や交流コンテンツも実施しており、「会社とのつながり」「仲間とのつながり」を感じられるイベントとして定着しています。
<人事評価制度>
当社では、年齢や勤続年数ではなく、「成果」と「成長」を評価する人事制度を採用しています。
等級(Class)制度を導入しており、自身の役割や期待されるレベルが明確になっています。そのため、次に何を身につければ成長できるのか、どのようなキャリアを目指せるのかをイメージしやすい仕組みになっています。
一定の等級に到達すると自身の志向に応じてキャリアを選択でき
人や組織、プロジェクトを牽引する「マネジメントコース」と、技術力を高め専門性を追求する「プロフェッショナルコース」の2つのキャリアパスを用意しています。
“管理職にならなければ評価されない”という考え方ではなく、技術を極めるキャリアも同様に評価されることが特徴です。
マネジメントに挑戦したい方も、AI・データ・クラウド分野のスペシャリストを目指したい方も、それぞれが自分らしいキャリアを築くことができます。これまでの経験を活かしながら、次のステージへ挑戦したい方を後押しする制度を整えています。